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伊賀市 20人の“忍者”参上 ロケ地誘致目指し(毎日新聞)

 黒澤明監督の名作「影武者」のロケ地、伊賀上野城(三重県伊賀市)の石垣(高さ約30メートル)や「金田一耕助シリーズ」に登場した同市の古い街並みに“忍者”が参上。

 映画やドラマのロケ地誘致を目指し、上野商工会議所観光部会がこの日設立したフィルムコミッションの記念イベント。ロケ地巡りツアーと銘打ち、約20人が忍者姿で回った。

 来月5日まで市内で開催中の「NINJAフェスタ」に合わせ、忍者姿となった参加者からは「誘致第1号は、影武者ならぬ、影“忍”者でクランクイン?」の声も。【関谷徳】

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西岡参院議運委員長、「憲法審査会規程の未整備は遺憾」(産経新聞)

 民主党の西岡武夫参院議院運営委員長は15日の記者会見で、国会の常設機関である「憲法審査会」の委員数などを定める審査会規程が参院で制定されていない現状について「違法状態で非常に遺憾だ。民主党に早く実現するよう伝えているが結論が出ないようだ」と述べた。

 この日の参院議運委員会理事会で、自民、公明両党が早期制定を求めたが、民主党は回答を留保した。

 衆参両院の憲法審査会は国民投票法の制定に伴って平成19年8月に制度上は設置されたが、民主、共産、社民各党の消極姿勢で一度も開催されない違法状態が続いている。

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<ネット選挙>参院選から解禁検討 民主が改正案提出へ(毎日新聞)

 民主党は15日、ホームページ(HP)の更新などインターネットを利用した選挙運動ができる公職選挙法改正案を5月の連休明けにも議員立法で国会提出し、今夏の参院選からの解禁を目指す方針を固めた。自民党も、ネット選挙解禁法案の要綱をまとめており、今夏の参院選からネット選挙が解禁される可能性が強まってきた。

 民主党政治改革推進本部は、来週中にも党内で法案を取りまとめ、5月17日までの法案成立、6月24日が有力視される参院選公示日までの施行を目指す。

 民主案では、投開票日の前日までHPの更新を認め、投開票日当日も含めて閲覧可能とする。ただ、「なりすまし」などの危険性もあるため、電子メール送信なども認めるかは今後、さらに検討する。

 自民党の谷垣禎一総裁は15日の記者会見で「(民主側にも)議論があるので、すりあわせをしなければならない」と、協議に前向きな姿勢を示した。【念佛明奈】

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将棋 急戦調の横歩取りに 1日目終わる 名人戦第1局(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負の第1局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、藤田観光協力)が8日、東京都文京区の椿山荘で始まり、午後6時33分に羽生が44手目を封じて1日目を終えた。持ち時間各9時間のうち、消費は三浦2時間58分、羽生5時間14分。9日午前9時、再開する。

 「振り駒」の結果、三浦が先手番に決まった。戦型は、双方が得意とする横歩取り8五飛となった。

 三浦が7二歩(37手目)と垂らしたところまでは、両者の直近の対局(2月の王位戦リーグ)と同じ進行。その将棋で羽生は4四角と打ったが、本局では8一飛と手を変えた。

 三浦は7一歩成(41手目)と成り捨て、8二角と打ち込む。これで局面の流れが急になった。解説の飯島栄治六段は「7一歩成が三浦八段の研究していた一手のようで、本局のポイントになるかもしれません」と語った。【山村英樹】

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公明・遠山氏が繰り上げ当選 神崎元代表辞職で(産経新聞)

 中央選挙管理会は8日午前、公明党の神崎武法元代表の衆院議員辞職に伴い、昨年夏の衆院選で同党の比例代表九州ブロックで次点だった前参院議員、遠山清彦氏の繰り上げ当選を決めた。これに伴う衆院の新たな勢力分野は次の通り。

 民主・無所属クラブ310▽自民・改革クラブ118▽公明21▽共産9▽社民・市民連合7▽みんなの党5▽国民新3▽国益と国民の生活を守る会3▽無所属4

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<日米密約>外務省有識者委員らを招き質疑 衆院外務委(毎日新聞)

 衆院外務委員会(鈴木宗男委員長)は2日午前、核持ち込みなど日米間の四つの「密約」を巡り、外務省の有識者委員会のメンバーを含む4人を参考人として招き、質疑を行った。密約が交わされた当時の時代背景や外交記録の公開の在り方についての意見を聴取した。有識者委関係者が国会で証言するのは初めて。

 参考人は有識者委員会委員の坂元一哉大阪大大学院教授、春名幹男名古屋大特任教授のほか、沖縄返還問題に関する密約に精通している我部政明琉球大教授と国際問題研究者の新原昭治氏も証言した。

 坂元氏は有識者委報告書で、1960年の日米安保条約改定時に「核搭載艦船の寄港・通過」は事前協議の対象外とする密約を検証する際に、関連文書に「あるべき文書が見つからず、見つかった文書にも不自然な欠落が見られた」と指摘。先月19日の参考人質疑で、東郷和彦元外務省条約局長が密約重要文書の一部が破棄された可能性に言及したことに触れて明確な調査を求めた。

 新原氏は「核搭載艦船の核持ち込み」密約について、安保改定当時の故山田久就(ひさなり)外務事務次官が生前、東京国際大大学院の原彬久(よしひさ)教授によるインタビューで「事前協議が必要な核持ち込みに当たらない」との認識を示していたことが知られているが、「有識者委の報告書では活用されていない」と疑問を示した。

 我部氏は沖縄返還時に「有事の際の沖縄への核再持ち込み」を認めるとした佐藤栄作首相とニクソン米大統領による「合意議事録」について「事実上、事前協議を行われないというのが合意議事録であり、密約中の密約だ」と述べ、密約と認めなかった有識者委の見解を批判した。春名氏は有識者委報告書の結論について「議論があることは承知している」と述べた。【中澤雄大】

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地域通貨「龍馬小判」でまちおこし=静岡県下田市〔地域〕(時事通信)

 静岡県下田市の温泉旅館協同組合や観光協会などでつくる「下田龍馬伝志援隊」は4月1日から幕末の志士・坂本龍馬の肖像をあしらった地域通貨「龍馬小判」を販売する。
 同市は、文久3年(1863年)1月、勝海舟が土佐藩主の山内容堂に面会し、坂本龍馬の脱藩を許してもらった宝福寺が所在するなど龍馬ゆかりの地として知られる。NHK大河ドラマ「龍馬伝」のロケ地にもなった。
 今回発売されるのは、龍馬小判2000枚(販売価格1枚3000円)と「龍馬くんコイン」5万枚(同900円)の2種類。それぞれ「参龍(さんりょう)」「壱龍」というように「龍」を単位にした。コインは1枚で1000円分の買い物ができるプレミアム付きだ。
 利用可能期間は4月1日〜9月30日の半年間で、利用可能の表示シールが張ってある市内店舗で使用できる。観光協会などで直接購入できるほか、下田龍馬伝志援隊のホームページでも注文を受け付ける。
 下田龍馬伝志援隊の担当者は「既に東京など県外からも問い合わせが来ている。コイン付き宿泊プランを計画するなど地域活性化を目指していきたい」と話している。 

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